※4/13(月)のお昼ごはん
岐阜タンメンBBCが運営する実験的なラーメン店
4/13(月)~4/17(金)の5日間限定
既存カプサイメン店舗の新メニューとなるかも「ざるカプサイメン」
駐車場と外観
11:00ちょっと前に到着
駐車場は岐阜タンメン本社駐車場を利用
国道22号線(名岐バイパス)の「伝法寺交差点」を東に入る
最寄りの駅はJR東海道本線「稲沢駅」
約2.7kmで徒歩38分くらい
実施中のメニューは入口前で確認できる
メニューと店内
デフォで麺は二玉(約360g)少なめも対応可能(料金そのまま)
「ざるカプサイメン」を押下
「激辛に変更可能」と言われるが、ノーマルでお願いする
見慣れたカウンター席のみのシンプルな店内
このメニューポスターはカプサイメンの新メニューとなった時に使用するのだろう
おすすめの食べ方
卓上の調味料は、酢・タレ・胡椒
酢もやしもある
ニーズ軒ファンのお客さんが続々とご来店
厨房からの元気ハツラツな挨拶が微笑ましい
ざるカプサイメンの配膳
「ざるカプサイメン(700円)」の配膳
真っ赤なテーブルに映える白い皿と丼のコントラストで、早くも額に汗がにじむ
特製つけタレはカプサイメンスープをベースにしているだけあって、ガツンとした辛さが前面に
でもただ辛いだけじゃなく、豚骨や鶏の旨味、焦がしニンニク系の香ばしさ、唐辛子の深みが見事に融合
麺は冷水で締められていて、ツルツル・コシコシの理想的な食感
二玉360gというボリュームなのに、最後までダレずに食べ進められるのはさすがだ
海苔を麺と一緒につけタレにくぐらせて一口
辛味→旨味→海苔の風味が波のようにやってきて、止まらなくなる
後半はネギのシャキシャキ感と辛味の刺激で汗だく必至
でもクセになる中毒性で完食確定レベル
ざる仕様にすることで、カプサイメンの辛旨がよりシャープに、よりダイレクトに伝わる一杯
春の気温にちょうど良い清涼感もあり、食べ応えと爽快感が同時に成立している
「ニーズ軒らしさ × カプサイメンの魅力 × ざるの爽快感」
この三つが見事に噛み合った、期間限定らしい完成度の高い一品だ
ニーズ軒の概要
〒491-0828 愛知県一宮市伝法寺5丁目15−6
定休日 :土曜日と日曜日
営業時間 :11:00~13:30
営業時間や店休日、メニューや価格など変更になっている可能性があります
最新の情報は公式サイトやSNS、店舗などで直接ご確認ください
※最新情報の掲載を保証するものではありません
















































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