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小牧市

菜菜香(小牧市):台湾ラーメン+炒飯

麺が“黄色い縮れ麺”では無い「台湾ラーメン」。少々太めで弾力もあるので全体に重みを感じる。 スープは塩気が少々強いものの他店には無いコクがある。 これ結構好きなタイプ。
江南市

焼そば家 こう(江南市):塩焼きそば(Aセット)

醤油やソースと違い“個性”の感じられない「塩焼きそば」。 ラーメンでもそうじゃないか。 それも大切な“個性”なんだと言い聞かせる。
稲沢市

そば松(稲沢市):カレーラーメン

イントロで若かりし頃の思い出がよみがえる。 頭に流れる「いちご白書をもう一度」。 初めて食べるのに懐かしさあふれる不思議なラーメン。
小牧市

スパゲティハウス ルマン(小牧市):ミラネーズ

辛さはほとんど無く(オイラ基準)卓上のタバスコを少々振る。 暴力的なほど「ズルズル」を音を立てながら食べるのが作法。 服に飛び散らないよう注意しながら食を進める。
一宮市

らーめん大 一宮店(一宮市):醤油ラーメン

このラーメンに必須なのが細かく刻まれた“ニンニク”。 この状態が“ニンニク”のポテンシャルが最大限に発揮される。 だんだん“ニンニク”が神々しく見えてくる不思議。
一宮市

ニーズ軒(一宮市):酢鶏定食

無造作に口に放り込んだ鶏肉が皮付きだとラッキーだ。“しっとり”と“パリパリ”がリズミカルなXmasソングを奏でる
一宮市

まるさ水産 一宮店(一宮市):カキフライ定食

一口かんでみて「アツッ!」と言葉にならない声が出る。 分厚い衣の中から熱々の“潮”が飛び出る。 予想していたのより強烈だった。
一宮市

縁香閣(一宮市):青菜炒めランチ+台湾ラーメン

先に「台湾ラーメン」配膳。ラー油が落としてある以外は量産型の台湾ラーメン。 スープはあっさりで喉越しすっきり。おなじみの黄色い縮れ麺は少々ダマになっているのが自然だ。
一宮市

ラーメン山岡家 一宮店(一宮市):辛味噌ネギラーメン

禍々しいほどに赤いスープ。 滋養強壮に効用があると自身に言い聞かせる。 これだけ中毒性があるのでそうに違いない。
岩倉市

メイソオ(岩倉市):ミックスフライ(日替りランチ)

トマトソースがたっぷりの「鶏串揚げ」 見た目ほどトマトソースは前面に出て来ない。 “風味”程度で鶏の味を損ねない。
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