ニーズ軒(一宮市):酢鶏定食

一宮市
博多ラーメンの次は“酢鶏定食” 豚じゃないよ鶏だよ

11/29(火)のお昼ごはんです

このお店のメニューが変更したとの情報を得る
さっそく出かけた

11:10お店到着
のれんが「食堂」に変わってる

券売機は「酢鶏定食」のオンリーワンメニュー
このとき何故「ごはん中盛」を押下したのか不明だ

食券を渡す時に「にんにく入れる?」と聞かれる
もちろん!と返答

卓上の生姜を確認
厨房の様子を見て楽しみながら時を過ごす

「酢鶏定食の配膳」
甘酸っぱい香りが立ち込め唾液の分泌が始まる

“豚”のつもりで噛むと弾力が全く異なる
乾燥肌タイプの鶏肉はトロトロの甘酢あんでしっとり肌に

無造作に口に放り込んだ鶏肉が皮付きだとラッキーだ
“しっとり”と“パリパリ”がリズミカルなXmasソングを奏でる

お皿に盛られた見た目に“辛い”系のペースト
辣醤を箸で鶏肉に乗せて味変してみる
甘酢あんのインパクトで“辛さ”は感じない
だが食を進めていくと顔面発汗するので辛いのだろう

今回の「酢鶏」ちょっと残念かも
“鶏”が淡白なのでほとんど甘酢の味しか記憶に残らない

中華屋さんの「酢豚」であれば8~9割のお値段で+ラーメン選択が可能
具材もキクラゲ・タケノコや店によってはパイナップルも入ってる
しかもごはんお代わりOK、小鉢や杏仁豆腐やドリンク付帯のお店が多い
なのでコストもパフォーマンスも見劣りしてしまう

次回のメニュー変更に期待したい
そして、カレーライスはいつか戻ってきて

お店の地図

お店のInstagram(酢鶏編)
 
 
 
 
 
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