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こっとんカフェ(一宮市):日替わりランチ「ささみしそチーズフライ、エビフライ」1000円

日替わりランチ 愛知県一宮市
追加料金でごはん大盛りにすると「ほぼマンガ盛り」

※8/21(金)のお昼ごはん

こっとんカフェはモーニングが人気だが、ランチも地元で人気の高いカフェ
日替わりランチは「毎日行っても楽しめる」と紹介されるほどバリエーション豊かで、ボリュームとコスパのバランスが抜群

駐車場と外観

11:30到着

駐車場と外観

開店当初からの駐車場

駐車場と外観

増設された駐車場
店舗横には3台分の駐車場も用意されている

駐車場と外観

最寄りの駅は名鉄尾西線「二子駅」
約1.1kmで徒歩16分くらい

駐車場と外観

メニューと店内

入店し2組の空席待ち
今日の日替わりは「ささみしそチーズフライ・エビフライ・ミニうどん」
これにしよう

メニュー

入店し対面ペア席に着席

メニュー

「日替わりランチ」をごはん大盛りでオーダー
「ミニうどん」は温か冷か選択が可能→冷でお願いする

メニュー

12:00からの軽食

メニュー

ドリンク

メニュー

12:00からのアフタヌーン

メニュー

11:00までのモーニング

メニュー

店内は「落ち着いた空間」「リラックスできる」との声が多く、明るく清潔感のある雰囲気
テーブル席を中心にゆったりとしたレイアウトで、地元の常連さんや高齢者の方も多く訪れる親しみやすい空気感

店内

店内

店内

派手さはないが、家庭的で温かみのある接客と、日常使いにぴったりの居心地の良さが魅力

待機

日替わりランチの配膳

日替わりランチ「ささみしそチーズフライ & エビフライ(1,000円)」+ごはん大盛り100円の配膳
メインと同じプレートにサラダが盛り付けられ、さらに冷たいミニうどん、茶碗蒸し、冷奴、漬物が付く豪華セット

日替わりランチ

追加料金でごはん大盛りにすると「ほぼマンガ盛り」

日替わりランチ

衣がサクッとした「ささみしそチーズフライ」
鶏ささみの柔らかさを活かしつつ、しその爽やかな香りととろけるチーズが絡み合い、一口ごとに風味が広がる

日替わりランチ

しその青々しさが油っぽさを和らげ、チーズのコクが全体をリッチにまとめてくれる仕上がり
揚げたてらしい軽やかな衣がポイントで、サクサク感が持続

日替わりランチ

エビフライは、見た目こそ素朴だが、衣の付き方がきれいで、油の温度管理がきちんとしているのがわかる仕上がり

日替わりランチ

噛むと、衣がザクッと音を立て、そのすぐあとにエビのぷりっとした弾力が返ってくる

日替わりランチ

メインと同じプレートにはサラダも一緒に盛り付けられていて、揚げ物のボリューム感を、野菜がうまく受け止めてくれる

日替わりランチ

冷たいミニうどんは小ぶりの器に、冷たいうどんがつるりと盛られ、わかめやねぎ、かまぼこが彩りを添えている

日替わりランチ

出汁は、いわゆる関西風のすっきりしたタイプに近く、冷たくしても旨みがぼやけないように、塩分と出汁のバランスが調整されている印象

日替わりランチ

さらに、茶碗蒸しがついてくるのも、こっとんカフェの日替わりランチの魅力のひとつ
小さな器に入った茶碗蒸しは、表面がなめらかで、スプーンを入れるとぷるんと揺れながら、するりとすくえる柔らかさ

日替わりランチ

小鉢には冷奴と漬物
冷奴は、きちんと冷やされた豆腐にねぎが少し乗り、醤油を垂らしていただくシンプルスタイル

日替わりランチ

全体として、この「日替わりランチ」は、派手な“映え”を狙ったものではなく、「ちゃんと食べた」という満足感と、「なんだか落ち着く」という安心感を同時にくれる構成になっている
ささみしそチーズフライとエビフライでしっかりメインの喜びを味わいながら、サラダでリセットし、冷たいミニうどんで喉を潤し、茶碗蒸しでほっと一息つき、冷奴と漬物で締めていく——そんな流れが一つのトレーの上で完結している

AI生成画像
※AI生成画像

こっとんカフェの概要

こっとんカフェ
〒491-0353 愛知県一宮市萩原町萩原中道48
定休日  :木曜日・第4水曜日
営業時間 :07:00~16:30(LO込)
モーニング:07:00~11:00
ランチ  :11:30~14:30
軽食   :12:00~16:30(LO込)
掲載された情報は訪問時点のものです
営業時間や店休日、メニューや価格など変更になっている可能性があります
最新の情報は公式サイトやSNS、店舗などで直接ご確認ください
※最新情報の掲載を保証するものではありません
お店の地図

「こっとんカフェ」のInstagram(表示が故障してますがリンクしてます)

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