※2/18(水)のお昼ごはん
ブロンコビリーグループ企業の「株式会社レ・ヴァン」が、「和くら」を業態変更して2/16(月)に新規開店
ごはんや味噌汁、キャベツ、お漬物のお替り自由のサービスも大人気なとんかつ屋さん
駐車場と外観
開店10分前の10:35到着
「珈琲屋ランプ」と共同の駐車場は広い
県道153号線(浅井清須線)と県道149号線(浅野羽根岩倉線)の交差点(浅野羽根)の角に位置する
最寄りの駅は名鉄犬山線「石仏駅」
約3.5kmで徒歩48分くらい
メニューと店内
まだ準備中だが先に「順番受付」を行なう
先客は4組
室内の待機スペースにてメニューを確認
30年の歴史の「かつ雅ランチA」と決めた
グランドメニュー
「和くら」の雰囲気が残る店内
案内された席
「かつ雅ランチA」をオーダー
白ごはんor麦飯→麦飯
茶碗蒸しor冷奴→茶碗蒸し
中庭で自然な採光も取れる
料理を待つ間に自分で胡麻をすって、新鮮なごまダレを作るシステム
徐々に席が埋まりだす
忙しいはずなのに店員さんたちの対応も丁寧で気持ち良い
かつ雅ランチAの配膳
「かつ雅ランチA(1,265円)」の配膳
同じ大皿にロースカツ90gとエビフライ1本、そしてたっぷりのキャベツが盛られた王道コンビ
ロースカツは衣がサクサクで軽やか
中の豚肉はやわらかく、脂の甘みもほどよいバランス
90gというサイズはランチにちょうどよく、重すぎないのがうれしいところ
エビフライは衣がカラッと揚がり、中はプリッとした食感
ロースカツとはまた違う海老の甘みが楽しめて、一皿で二つの主役を味わえる満足感がある
麦飯はとんかつとの相性も良く、香ばしさが引き立つ
茶碗蒸しのやさしい出汁の味わいが、揚げ物中心の構成にほっとするアクセントを加えてくれる
「和風おろしドレッシング」と「胡麻ドレッシング」から選べるが、今回は和風おろしをチョイス
さっぱりとした大根おろしの風味が揚げ物の合間にちょうどよく、口の中をリセットしてくれる
おかわりは王道の白ごはん
揚げ物の旨みをしっかり受け止めてくれる安心感がある
自分ですった胡麻の香り、サクサクのロースカツとプリプリのエビフライ、選べるごはん
定番ながら満足度の高い、安心感あるとんかつランチだ
精算時にオープン記念の「和風ドレッシング」をいただく
※先着500組
※胡麻ドレッシングも選べられる
かつ雅 一宮店の概要
〒491-0816 愛知県一宮市千秋町浅野羽根字 長楽寺15
休業日 :年末年始
営業時間 :10:45~21:00(LO込)
ランチ :10:45~16:00(土日祝も提供)
営業時間や店休日、メニューや価格など変更になっている可能性があります
最新の情報は公式サイトやSNS、店舗などで直接ご確認ください
※最新情報の掲載を保証するものではありません





























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